奈良クラブホームゲーム会場で「脱炭素」を体感!
2026.10.14
こんにちは!地域共創部 北谷です。
10月10日(土)、ロートフィールド奈良で開催された奈良県主催の「脱炭素フェス2026」に、トヨタユナイテッド奈良も出展しました!
当日は奈良クラブのホームゲームにあわせて開催され、多くの来場者で会場は大賑わい。会場には、奈良工業高等専門学校をはじめ、環境問題や脱炭素社会の実現に取り組むさまざまな団体・企業が集まり、それぞれの活動を紹介していました。
クラウンFCEVで外部給電を実演!
トヨタユナイテッド奈良ブースでは、水素で走る燃料電池車「クラウンFCEV」を展示。
今回は車両とホンダ製の外部給電器の組み合わせで、ブースで使用する電気を実際にクラウンFCEVから供給しました。「クルマが電気を使うだけでなく、電気を届けることもできる」そんな燃料電池車の新たな価値を、実際に見ていただきながらご紹介しました。
来場者からは、
燃料電池車クイズに挑戦!
またブースでは、お子さまから大人まで楽しめる「燃料電池車クイズ」も実施しました。
正解はもちろん「電気」!
クイズを通じて、「燃料電池車って究極のエコカーなんや!」「電気自動車とは違うんや!」
と、燃料電池車について知っていただくきっかけになりました。
未来のモビリティを身近に

10月10日(土)、ロートフィールド奈良で開催された奈良県主催の「脱炭素フェス2026」に、トヨタユナイテッド奈良も出展しました!
当日は奈良クラブのホームゲームにあわせて開催され、多くの来場者で会場は大賑わい。会場には、奈良工業高等専門学校をはじめ、環境問題や脱炭素社会の実現に取り組むさまざまな団体・企業が集まり、それぞれの活動を紹介していました。

クラウンFCEVで外部給電を実演!

トヨタユナイテッド奈良ブースでは、水素で走る燃料電池車「クラウンFCEV」を展示。
今回は車両とホンダ製の外部給電器の組み合わせで、ブースで使用する電気を実際にクラウンFCEVから供給しました。「クルマが電気を使うだけでなく、電気を届けることもできる」そんな燃料電池車の新たな価値を、実際に見ていただきながらご紹介しました。
来場者からは、
・「本当にクルマから電気が出せるの?」
・「災害時にも使えるの?」
・「どれくらい給電できるの?」
といった質問も多く寄せられ、防災と脱炭素の両面で関心の高さを感じました。燃料電池車クイズに挑戦!

またブースでは、お子さまから大人まで楽しめる「燃料電池車クイズ」も実施しました。

正解はもちろん「電気」!
クイズを通じて、「燃料電池車って究極のエコカーなんや!」「電気自動車とは違うんや!」
と、燃料電池車について知っていただくきっかけになりました。
未来のモビリティを身近に
脱炭素社会の実現には、一人ひとりが環境について考えることが大切です。
私たちトヨタユナイテッド奈良も、クルマを販売するだけでなく、地域の皆さまに次世代モビリティや環境技術を知っていただく活動を続けています。今回のイベントを通じて、多くの方に燃料電池車の仕組みや防災時の活用について知っていただくことができました。
ご来場いただいた皆さま、ありがとうございました!
これからもトヨタユナイテッド奈良は、地域とともに持続可能な未来づくりに取り組んでまいります。
ご来場いただいた皆さま、ありがとうございました!
これからもトヨタユナイテッド奈良は、地域とともに持続可能な未来づくりに取り組んでまいります。


